ミッドセンチュリーに咲いた青の美学 ─ ウェッジウッド・パウダーブルーの魅力
さて久しぶりに、カップ&ソーサーについての記事を書いてみようと思います。 今回は、私のお気に入りでもあるウェッジウッドの美しい一客をご紹介します。 食器がお好き...
さて久しぶりに、カップ&ソーサーについての記事を書いてみようと思います。 今回は、私のお気に入りでもあるウェッジウッドの美しい一客をご紹介します。 食器がお好き...
ウェッジウッドの「カメオ・トロフィー・グレイ」は、その繊細なデザインと歴史的背景から、コレクターやインテリア愛好家の間で高く評価されている逸品です。この作品は、...
久々に食器の話をしてみます。都会だと洋食器の文化もある程度は根付いているようで、喫茶店でカップ&ソーサーを楽しんだり、百貨店の食器コーナーで選ぶカップルの姿を見...
お久しぶりです、はっしーです!こんばんは え?最近の記事ほとんど、はっしーじゃねえかって? まあそういった意見もありますよね…… 開き直って、本日は渋谷の高級住...
編集長秘蔵のコレクションを紹介します! ドイツ製の白磁器と言えばご存知の通りマイセン。 日本でも高い人気を誇るマイセンのティーカップ&ソーサーです。 高島屋など...
世の中たくさんのウェブマガジンが存在していますが、 「ティーカップなに贈ればいいのかな?」 という質問ほどぴったりなウェブマガジンは大人になれる本以外には存在し...
[products ids=”8173″] 貴重なカップ&ソーサーが出土しました。サイズからしてコーヒーカップ、薄手で光にかざすと透明感...
普段使いにぴったりのカップ&ソーサー 最近になってカップ&ソーサーの熱心な収集は落ち着いてきましたが、一時は数百客以上もの紅茶・コーヒーカップを棚に並べて、溢れ...
時は柔らかい快晴の日差しが差し込む午後2時…… R氏が何時にも増して渋い表情でアイフォンを眺めていたので、つい何があったのか訪ねてみました。 私「なんかあったん...
コーヒーカップ&ティーカップの種類と見分け方 百貨店や食器専門店に行くと、どれが何用か分からない事もあります。 今回はそんなカップの選び方と種類の基本を紹介した...
世の中には「収集家」や「コレクター」と呼ばれる人たちがいますが、どれほど巨大なコレクションを持っている人でも、最初はたった1個から始まったはずです。筆者はティー...
ウェッジウッド・コレクション 今回、編集部のカップボードより、ウェッジウッドの厳選コレクションを紹介します。まずは王道にして、ウェッジウッドの代名詞とも言える、...
九谷焼というのは日本でも有名な焼き物のひとつで、石川県加賀市の山中温泉九谷町が発祥と言われています。 紫(茶色)、紺青(青色)、青(緑色)、黄の『青手』と呼ばれ...
現行品のウェッジウッドのシェイプと言えば何を思い浮かべるでしょうか? 特に人気のある”ピオニー”や”リー”、少数ですが”デルフィー”や”ヴィクトリア”。 これ以...
美しい中欧のハンガリーで生まれた「ヘレンド」時代は1826年、ドイツの王立ザクセン磁器工場に遅れをとりつつも、ヴィンツェンツ・シュティングル(Vinzenz S...
パーティートレイとティーポットはどうする? 憧れのウィーンのバラのC/S(カップ&ソーサー)を手に入れると、もう一客欲しくなってしまいますね〜。 そして、もう一...
筆者の知る限り、真に高級な食器ブランドといえば、「KPM」と「セーブル」でしょうか。次に日本で人気があるのが「マイセン」と「ヘレンド」。食器に詳しい方の中には異...
ミントン イギリスの食器メーカーで、ハドンホール城をモチーフにした「ハドンホール シリーズ」が人気です。 今はあまり販売されていないですが、なかなか可愛い! 黒...
こんにちは!編集部のはっしーです。 なんてニッチな情報なんだ…。と思いますが、開き直って書いています。 「テイスティングカップ」何か飲み物を深く知ろうとする時に...
美しすぎてため息の出る造形 ついに…!購入する事ができました。 マイセンの波の戯れシリーズ、ティーポット!! 筆者が20歳の時から憧れて6年…。楽天市場で買って...
(シャルルさんより寄稿頂きました!) ネットショッピングの利点は? この記事ではネットショッピングでティーウェア(主にアンティーク陶磁器)を選ぶ際の私なりのコツ...
ティーストレーナーって? 皆さんはティーストレーナーとは何かご存知でしょうか? ティーストレーナーと言うよりも茶こしと言ったほうが通じやすいかもしれませんね。 ...
ファッションやコスメでも人気の高いジルスチュアート(JILLSTUART)がティーブルウェアを発売しました! すでに多くの百貨店や洋食器店に取り扱いがありますが...
オールド・ノリタケの魅力 今回は洋食器の中でもアンティークに分類されるオールド・ノリタケを紹介します。 オールド・ノリタケとは、現在のノリタケ・カンパニーリミテ...
イタリア生まれの白 東ドイツからチェコを経て、ハンガリーへと続くこの中東欧ヨーロッパは、日本で愛される数々の洋食器を生み出した、陶器の地です。 マイセン、ドレス...